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11月 2011

Oct 31, 201115,530 notes
Oct 31, 20112,764 notes
Oct 31, 2011265 notes

10月 2011

“人生はサイコロ。
1が出る時も6が出る時もあるが
決してマイナスの目は出ない。”
—まなめはうす (via rock-the-baby)
Oct 31, 2011446 notes
Oct 31, 2011103,403 notes
Oct 31, 2011382 notes
“そもそも米国はTPPに日本が参加することを想定していなかった。菅直人首相(当時)が成長戦略の一環として、自らの発案で参加したいと言ったのだ。米国は日本に参加要請していない。” —Birth of Blues - TPPは「アメリカの陰謀」ではなく菅直人からのお土産なんだよと、毎日新聞社説 (via handa)
Oct 31, 2011273 notes
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Oct 31, 2011
Oct 31, 2011
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Oct 31, 20117 notes
USBメモリ内にWordPress用のローカル環境を5分で構築、持ち運び可能なフリーのソフトウェア・Instant WordPressが超便利っぽい → kachibito.net

huziwi:

やだ…なにこれすごい

Oct 31, 20114 notes
“米国以上に苦情が殺到しているのが日本だ。東京・永田町の在日メキシコ大使館には、29日早朝から終末論が外れたことに憤る市民十数人が押しかけた。釘バットを持って大使館にやってきたある男性(20)は「昨日で世界が終わると聞いたので、やけくそで両方のまゆ毛を剃って、髪型までモヒカンに変えたのにどうしてくれる」と怒りを隠せない。しかしメキシコ大使館に来たところで何の解決にもならないと悟ったらしく、男性は近くのドラッグストアでアイブロウを買うと自宅に戻っていった。” —

10月28日終末論不発、苦情殺到に大使館困惑 (via plasticdreams)

クソワロタ

(via doubledispatch)

Oct 31, 2011163 notes
“

 ― 具体的にはどのような取り組みをされたのでしょうか。

 経費の削減では、まず1つめは「フリーゾーン」をつくりました。実はハウステンボスというのは、東京ディズニーランドの25倍以上の面積があるのです。広いということは経賢がかかるということです。
 そこで、お金のかかる面積を小さくしようという発想をして、3分の1をフリーゾーン、つまりタダのエリアにしたのです。タダなら、極端にいえば店があろうがなかろうが、にぎわっていようがいまいが、お客様のご不満は生じません。そうやってフリーゾーン部分の人件費や光熱費をある程度下げて、その分を有料ゾーンに振り向けました。つまり、「薄く広く」だったのを「濃く狭く」にして効率を上げたのです。これによって当初経費は大きく下がり、さらに有料ゾーンに“にぎわい感”が出て一石二鳥の効果がありました。
 もちろん、永遠にフリーゾーンにしておくと決めているわけではないですよ。とにかく当初の経費を下げなければ、ということから考えた作戦です。今やフリーゾーンもにぎわってきていますから、今後作戦を変える可能性はあります。
 2つめは、仕入れの見直しです。ハウステンボスは花の美しさが売りなのですが、その花も仕入れを全部見直しました。これによって花の仕入れ値が1億円ほど下がったのです。その他、すべての点で経費の見直しを細かく行いました。
 3つめには、スタッフに「1.2倍、速く動く」ことを求めました。これまで1時間かかっていた仕事は、45分とか50分でやる。1時間で10枚の書類を処理していたなら、12枚処理できるように努力する。場内や事務所内を移動するスピードを2割上げる。私自身、模範で電動自転車で移動しています。場内は広いですからね、これまではどこかに集まるにしても、時間がかかっていたんです。自転車を使えば5分で移動できますから。まあ、すべての仕事、行動で1.2倍速くというのは無理でしょうけれど、スタッフにはとにかく時間のムダをなくしてスピード感をつけよう、と話しました。
 こういう細かい効率化、合理化の積み重ねです。

”
—ハウステンボス“超速”黒字化のワケ 澤田秀雄(ハウステンボス社長、エイチ・アイ・エス会長) (Voice) - Yahoo!ニュース (via tnoma)
Oct 31, 2011380 notes
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Oct 31, 201130 notes
“「人生の教訓」(作者不明)


私の人生でまなんだこと・・・

 

6歳のとき

「きよしこの夜」を歌いながらいつも泣くから

わたしはその先生が好きなんだとわかった

 

7歳のとき

飼ってる犬もわたしと同じでブロッコリーが嫌いなんだとわかった

 

9歳のとき


田舎の人は 手を振ると

仕事の手を止めても 手を振り返してくれるんだとわかった

 

12歳のとき

お部屋を便利なように整えると

ママはもう一度片付けろと言うことがわかった

 

14歳のとき

元気になりたいと思ったら

誰かを元気付ければいいとわかった

 
15歳のとき

認めるのは嫌なんだけど

パパとママが厳しいのはいいことなんだとわかった


24歳のとき

アドバイスの言葉よりも

何も言わずにそばにいてくれる友達の方が

心を癒してくれるとわかった

 

26歳のとき

わが子の髪をとかしてあげることは

ほんとうに幸せなことなんだとわかった

 

29歳のとき


わたしが行くところにはいつも

この世で一番運転の下手な人がついてくるんだとわかった

 

39歳のとき

誰かがわたしの悪口を言ったら

自分は 誰もそれを信じないような

生き方をすればいいんだとわかった

 

42歳のとき

本当は自分をとても大切に思ってくれているんだけど

その示し方がわからないだけという人がいることを知った

 

44歳のとき

ちょっとした手紙を送るだけで

誰かの一日をいい一日にできるんだとわかった

 

46歳のとき

自己嫌悪の強い人は

他の人を責める気持ちも強いとわかった

 

47歳のとき

おじいちゃんおばあちゃんと孫たちは

自然とチームを組むものなんだとわかった

 

48歳のとき

今日 何があろうと どんな悪いことが起ころうと

人生は続いていくし 明日はいいことがあるんだとわかった

 

49歳のとき

聖歌の「アメイジング・グレイス」を歌うと

とても元気になることがわかった

 

50歳のとき

ホテルのベッドのマットレスは

電話の傍じゃない方が寝心地がいいとわかった

 

52歳のとき

この3つのことをどう処理するかで 

男の人はだいたいわかると知った

雨の日

なくし物

こんがらがったクリスマスツリーのライト

 

52歳のとき

自分で野菜畑を作るのは

いっぱい詰まった薬箱と同じ価値があるとわかった

 

55歳のとき

親とどういう関係にあろうが

親が死んだら本当に悲しいものだということがわかった

 

58歳のとき

「生きること」と「暮らしていくこと」は

違うんだとわかった

 

61歳のとき

子供に良くしてやろうと思ったら

まず自分の夫婦関係を良くしなければいけないとわかった

 

62歳のとき

人生には二度目のチャンスが与えられているとわかった

 

64歳のとき

両手にキャッチャーミットを持ってたらいけない、

何かを投げ返せるようにならなくてはいけないとわかった

 

65歳のとき

幸せそのものを追い求めればそれは逃げていくけど

家族と、他の人の必要と、新しい出会いと、

ベストを尽くすことを心がければ

幸せが自分を見つけてくれるんだとわかった

 

66歳のとき

優しい心で何かをする時

それはたいてい正しいことだとわかった

 

72歳のとき

誰にでも祈ることが必要だとわかった

 

75歳のとき

奇跡を信じる者は報われるとわかった

実は わたしもいくつか奇跡を目撃したので

 

82歳のとき

苦しみがあっても

誰かの苦しみの種になる必要はないとわかった

 

85歳のとき

毎日誰かと触れ合うことが必要だとわかった

握手でも、抱擁でも、軽く背中をなでてやることでもいい

人は人のぬくもりが必要なのだと

 

 

92歳のとき

まだまだ学ぶべきことがたくさんあるということがわかった ”
—人生の教訓-ノエビア販売代理店 大小路代理店 (via ne3) (via flickers1963) (via usaginobike) (via ozawa3106) (via machikoma) (via bridgestone) (via teucmhbolr) (via ohuzak1095) (via maconn) (via masaka) (via broirock) (via hicobeli) (via hitorinoyoru) (via budda) (via miss-puff-sleeve) (via kyoheiokada) (via park-heim) (via yuasa) (via eoma) (via usaginobike) (via mekarauroko) (via ssbt) (via hsmt) (via appbank) (via takeshi) (via katsuma) (via usaginobike) (via runmyload) (via hkdmz) (via ikb)
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“僕が初めて教壇に立ったときに驚いたのは、それが50人程度の教室であれ、100人以上の階段教室であれ、学生ひとりひとりの一挙一動が手に取るように丸見えだったことだ。それは、居眠りや内職がばれるわけがないという学生時代の信条が崩れ落ちる瞬間であった。同じようなことを森博嗣も書いてる。” —Twitter / @suemeweb (via k32ru)
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“

21 :風と木の名無しさん [sage] :2011/10/26(水) 07:20:34.46 ID:ZY0hKREAP [p2]
442 :彼氏いない歴774年:2011/10/22(土) 21:49:13.43 ID:Xm5QY1LA
本屋。雨だからか店内は人がまばら。
漫画のコーナー。スーツ姿のおじ様があたりキョロキョロ&コミックを後ろポケットに。
近くで本を整理してた若い男の店員さんが、すかさず駆け寄る。
店員「ちょっとお客さん、困ります・・・」
おじ「えっなんのことですか?」
店員「とぼけないで下さい、そのポケットに入ってるのは何ですか?」
おじ「あぁなんてことだ、つい出来心で・・・許してください」
店員「こちらも商売なんで・・・困るんですよこういうことされると・・・」
おじ「ほんと、魔が差したんです・・・家族にも会社にも言わないで下さい・・・」

店員「・・・気がすみました店長?」
おじ「うん、またくるね(´・ω・`)」
店員「いやいや、お客さんが少ないからってやめてくださいよwレジに居て下さいw」
おじ「えー、だってレジも人は間に合ってるし。君をからかうの楽しいし(´・ω・`)」
店員「いちいち小芝居に付きあわせないでくださいよ・・・」

店長・・・万引き現場に出くわしたと思ってドキドキしたがな・・・。
その後、懲りずに文具コーナーで犯行に及ぶ店長に付き合ってあげてる優しい店員君。


22 :風と木の名無しさん [sage] :2011/10/26(水) 10:09:18.90 ID:Z55u1uJd0 [PC]
店長なにやってんのwwwwww


23 :風と木の名無しさん [sage] :2011/10/26(水) 10:32:44.58 ID:XLTti8OkO [携帯]
許して欲しければこちらに…ってお約束ネタかと思いきや
店長wwww

”
—勝手に今日輝いていたレス大賞in801 part65 (via tkr)
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