11月 2011
10月 2011
1が出る時も6が出る時もあるが
決してマイナスの目は出ない。” —まなめはうす (via rock-the-baby)
10月28日終末論不発、苦情殺到に大使館困惑 (via plasticdreams)
クソワロタ
(via doubledispatch)
― 具体的にはどのような取り組みをされたのでしょうか。
経費の削減では、まず1つめは「フリーゾーン」をつくりました。実はハウステンボスというのは、東京ディズニーランドの25倍以上の面積があるのです。広いということは経賢がかかるということです。
そこで、お金のかかる面積を小さくしようという発想をして、3分の1をフリーゾーン、つまりタダのエリアにしたのです。タダなら、極端にいえば店があろうがなかろうが、にぎわっていようがいまいが、お客様のご不満は生じません。そうやってフリーゾーン部分の人件費や光熱費をある程度下げて、その分を有料ゾーンに振り向けました。つまり、「薄く広く」だったのを「濃く狭く」にして効率を上げたのです。これによって当初経費は大きく下がり、さらに有料ゾーンに“にぎわい感”が出て一石二鳥の効果がありました。
もちろん、永遠にフリーゾーンにしておくと決めているわけではないですよ。とにかく当初の経費を下げなければ、ということから考えた作戦です。今やフリーゾーンもにぎわってきていますから、今後作戦を変える可能性はあります。
2つめは、仕入れの見直しです。ハウステンボスは花の美しさが売りなのですが、その花も仕入れを全部見直しました。これによって花の仕入れ値が1億円ほど下がったのです。その他、すべての点で経費の見直しを細かく行いました。
3つめには、スタッフに「1.2倍、速く動く」ことを求めました。これまで1時間かかっていた仕事は、45分とか50分でやる。1時間で10枚の書類を処理していたなら、12枚処理できるように努力する。場内や事務所内を移動するスピードを2割上げる。私自身、模範で電動自転車で移動しています。場内は広いですからね、これまではどこかに集まるにしても、時間がかかっていたんです。自転車を使えば5分で移動できますから。まあ、すべての仕事、行動で1.2倍速くというのは無理でしょうけれど、スタッフにはとにかく時間のムダをなくしてスピード感をつけよう、と話しました。
こういう細かい効率化、合理化の積み重ねです。
私の人生でまなんだこと・・・
6歳のとき
「きよしこの夜」を歌いながらいつも泣くから
わたしはその先生が好きなんだとわかった
7歳のとき
飼ってる犬もわたしと同じでブロッコリーが嫌いなんだとわかった
9歳のとき
田舎の人は 手を振ると
仕事の手を止めても 手を振り返してくれるんだとわかった
12歳のとき
お部屋を便利なように整えると
ママはもう一度片付けろと言うことがわかった
14歳のとき
元気になりたいと思ったら
誰かを元気付ければいいとわかった
15歳のとき
認めるのは嫌なんだけど
パパとママが厳しいのはいいことなんだとわかった
24歳のとき
アドバイスの言葉よりも
何も言わずにそばにいてくれる友達の方が
心を癒してくれるとわかった
26歳のとき
わが子の髪をとかしてあげることは
ほんとうに幸せなことなんだとわかった
29歳のとき
わたしが行くところにはいつも
この世で一番運転の下手な人がついてくるんだとわかった
39歳のとき
誰かがわたしの悪口を言ったら
自分は 誰もそれを信じないような
生き方をすればいいんだとわかった
42歳のとき
本当は自分をとても大切に思ってくれているんだけど
その示し方がわからないだけという人がいることを知った
44歳のとき
ちょっとした手紙を送るだけで
誰かの一日をいい一日にできるんだとわかった
46歳のとき
自己嫌悪の強い人は
他の人を責める気持ちも強いとわかった
47歳のとき
おじいちゃんおばあちゃんと孫たちは
自然とチームを組むものなんだとわかった
48歳のとき
今日 何があろうと どんな悪いことが起ころうと
人生は続いていくし 明日はいいことがあるんだとわかった
49歳のとき
聖歌の「アメイジング・グレイス」を歌うと
とても元気になることがわかった
50歳のとき
ホテルのベッドのマットレスは
電話の傍じゃない方が寝心地がいいとわかった
52歳のとき
この3つのことをどう処理するかで
男の人はだいたいわかると知った
雨の日
なくし物
こんがらがったクリスマスツリーのライト
52歳のとき
自分で野菜畑を作るのは
いっぱい詰まった薬箱と同じ価値があるとわかった
55歳のとき
親とどういう関係にあろうが
親が死んだら本当に悲しいものだということがわかった
58歳のとき
「生きること」と「暮らしていくこと」は
違うんだとわかった
61歳のとき
子供に良くしてやろうと思ったら
まず自分の夫婦関係を良くしなければいけないとわかった
62歳のとき
人生には二度目のチャンスが与えられているとわかった
64歳のとき
両手にキャッチャーミットを持ってたらいけない、
何かを投げ返せるようにならなくてはいけないとわかった
65歳のとき
幸せそのものを追い求めればそれは逃げていくけど
家族と、他の人の必要と、新しい出会いと、
ベストを尽くすことを心がければ
幸せが自分を見つけてくれるんだとわかった
66歳のとき
優しい心で何かをする時
それはたいてい正しいことだとわかった
72歳のとき
誰にでも祈ることが必要だとわかった
75歳のとき
奇跡を信じる者は報われるとわかった
実は わたしもいくつか奇跡を目撃したので
82歳のとき
苦しみがあっても
誰かの苦しみの種になる必要はないとわかった
85歳のとき
毎日誰かと触れ合うことが必要だとわかった
握手でも、抱擁でも、軽く背中をなでてやることでもいい
人は人のぬくもりが必要なのだと
92歳のとき
まだまだ学ぶべきことがたくさんあるということがわかった ” —人生の教訓-ノエビア販売代理店 大小路代理店 (via ne3) (via flickers1963) (via usaginobike) (via ozawa3106) (via machikoma) (via bridgestone) (via teucmhbolr) (via ohuzak1095) (via maconn) (via masaka) (via broirock) (via hicobeli) (via hitorinoyoru) (via budda) (via miss-puff-sleeve) (via kyoheiokada) (via park-heim) (via yuasa) (via eoma) (via usaginobike) (via mekarauroko) (via ssbt) (via hsmt) (via appbank) (via takeshi) (via katsuma) (via usaginobike) (via runmyload) (via hkdmz) (via ikb)
21 :風と木の名無しさん [sage] :2011/10/26(水) 07:20:34.46 ID:ZY0hKREAP [p2]
442 :彼氏いない歴774年:2011/10/22(土) 21:49:13.43 ID:Xm5QY1LA
本屋。雨だからか店内は人がまばら。
漫画のコーナー。スーツ姿のおじ様があたりキョロキョロ&コミックを後ろポケットに。
近くで本を整理してた若い男の店員さんが、すかさず駆け寄る。
店員「ちょっとお客さん、困ります・・・」
おじ「えっなんのことですか?」
店員「とぼけないで下さい、そのポケットに入ってるのは何ですか?」
おじ「あぁなんてことだ、つい出来心で・・・許してください」
店員「こちらも商売なんで・・・困るんですよこういうことされると・・・」
おじ「ほんと、魔が差したんです・・・家族にも会社にも言わないで下さい・・・」
店員「・・・気がすみました店長?」
おじ「うん、またくるね(´・ω・`)」
店員「いやいや、お客さんが少ないからってやめてくださいよwレジに居て下さいw」
おじ「えー、だってレジも人は間に合ってるし。君をからかうの楽しいし(´・ω・`)」
店員「いちいち小芝居に付きあわせないでくださいよ・・・」
店長・・・万引き現場に出くわしたと思ってドキドキしたがな・・・。
その後、懲りずに文具コーナーで犯行に及ぶ店長に付き合ってあげてる優しい店員君。
22 :風と木の名無しさん [sage] :2011/10/26(水) 10:09:18.90 ID:Z55u1uJd0 [PC]
店長なにやってんのwwwwww
23 :風と木の名無しさん [sage] :2011/10/26(水) 10:32:44.58 ID:XLTti8OkO [携帯]
許して欲しければこちらに…ってお約束ネタかと思いきや
店長wwww